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カテゴリ:Alfredo( 11 )

再会

今日PetcoにいるMarilynから電話があり、

「ユウコ、今ここに誰がいると思う!?」

と大興奮の模様。
誰なの?と聞くと、少し前に譲渡されたAlfredoが新しい飼い主の女性と買い物に来ている。
すごく大きくなっていて毛の色も少し変わった、と。

そしてヒマしているなら今からPetcoへ来いと言われた。

で、ヒマしてたので行って来た。
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随分大きくなったAlfredo。
とっても幸せそうで良かった良かった♪

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by Fujiko_blog | 2011-09-30 22:20 | Alfredo

Good-Bye Alfredo !!

昨日、Alfredoの譲渡が決まりました!

結構長い間具合が悪く入院も2回あったのですが,その間にもAlfredoに関する問い合わせ・譲渡希望は多かったようです。
その中の1人、一番初めにAlfredoについてコンタクトしてきた人。
長い間Alfredoを待っていたので、とても喜んでいたようで本当に良かった♪

元気になってからのAlfredoは(ジステンパーの検査、Negativeでした!)、エンジン全開アクセル吹かしっ放し。
ウチの”パックの和”を乱す乱す。

正直ホッとしてますわ(笑)。


しかし、仔犬の譲渡を希望する人って多いけど、仔犬の世話がどれだけ大変か!
それを分かった上で仔犬を希望してるのかな~?なんて最近は思います。

Alfredoがウチに来て大変なことの方が多かったけど、AlfredoのおかげでSolomonがまた1つ成長できた部分は大きかったです。
その話はまたゆっくり・・・。

Alfredo、戻って来るんじゃないぞ(笑)!

↓ Solomon含め、ノリノリ(死語?)な4匹。
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↓ 実年齢 Alfredo≠Zenny、 精神年齢 Alfredo≒Zenny
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by Fujiko_blog | 2011-09-04 21:51 | Alfredo

復活!Alfredo

Alfredoが元気になって帰って来ました!
そして、今週の土曜には譲渡が決まる予定・・・です♪
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by Fujiko_blog | 2011-08-31 22:17 | Alfredo

どうなっているんだ・・・

ゴブです。
先週末はテレビ番組の撮影があり、Masumiさんに同行させてもらっていました。
D911の保護犬を使ったリアリティー・ショーで、撮影秘話、感想等、書きたいこと沢山あるんですが・・・。

昨日、Alfredoをマリリンと一緒に迎えに行って来ました。
病院から出てきたAlfredoは興奮気味で元気いっぱいだったんですが、
ちょっと、まだセキしてるし、鼻水も出てる・・・。

マリリンに直ぐ言ったら、様子を見ようと。
で、家に帰って来てから今日の朝まで注意して見てたんですが、やっぱりセキをしてて鼻水も。
今週金曜にAlfredoが欲しいという2組と面会があるんですが、この状態で譲渡は無理。
で、今日、再度獣医の所へ行って来ました。
そこは、Alfredoが入院していた所ではなく、いつも行っている所。

そこで再度レントゲンを撮り言われたことは、

「ひどい肺炎です。ジステンパーの可能性も捨てきれない。」

えええ~!?
入院した病院で肺炎だと診断され、その後元気になりいつでも退院していいと言われたのがテレビ撮影の前。

で、何でまた今”ひどい肺炎”だと診断される!?
もう、どうなっているのか理解不能。


今、Alfredoはいつもの獣医の所で入院中で、手を尽くして治療してもらっています。
↓ 今日、病院でのAlfredo。セキに鼻水はアルが元気もアル。
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by Fujiko_blog | 2011-08-24 20:45 | Alfredo

肺炎

Alfredoが入院している獣医から電話があり、肺炎を起こしていたがもう大丈夫とのこと。
いつでもPick-upしていいと言われたようですが、今週末に家を留守にするので週明けまで預かってもらうことにしました。

ジステンパーかどうかという判断は検査で分かるようなものではないそうで、
Alfredoは持ち直してきているので違ったのかな?
どちらにしても元気になってきているようで良かったです!

ご心配お掛けしました!
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by Fujiko_blog | 2011-08-15 22:23 | Alfredo

静かな夜

昨日は大変な1日でした。体力的にも精神的にも。

昨日手術予定だったSolomon、他の手術が長引いてしまいSolomonまで順番が回ってこなかったとのこと(笑)。相当アメリカらしい理由だわ。
なので予定が1日ずれ手術は今日で、明日、SolomonをPick-upしに行ってきます。

そしてAlfredo。
先週の土曜にちょっと元気がなく、緑色の鼻水を出していた。
その時セキはしていなかったけどKennel Cough(伝染する気管支炎?)が恐かったので、マリリンと相談して直ぐ獣医へ連れて行くことにした。
その時の診断は、

「Sinus Infection(鼻炎?)かな?Kennel Coughの可能性は低いと思う。
ジステンパーの可能性も100%無いとは言い切れない。」

じゃ、結局何なの!?と聞きたかったけど、先生もハッキリとは分からないんだろうな。
獣医なんてそんなもん。
注射を3本、薬を3種類もらって帰ってきました。
念のため他の犬とは別にした方がイイとのことだったので、AlfredoとSolomonのクレートがある部屋からSolomonのクレートを出し、Alfredoの隔離生活が始まった。

相変わらずちょっと元気がないけれど、良く食べるし下痢もしていない。
静かでイイや♪くらいに思っていたんだけど、週明けの月曜日に鼻血。
焦って即行また獣医へ。
セキも出始めていたと思うが、鼻血はSinus Infectionのせいだろうと。
セキもしていたのでKennel Coughかと聞いたら「可能性はある。」と・・・。
そして注射2本、薬2種追加。血液検査までしたんだけど。

その後、鼻血はすぐ止まったけどセキと鼻水は続いていた。
食欲が落ちていなかったと、下痢をしていなかったのが救い。

でも、水曜日にエサを食べなくなり、少し食べた分を直ぐ吐いた。水は飲んでいる。
木曜の朝、Solomonを手術のためにDrop-offして家に帰ってくると、
Alfredoはグッタリしていて呼吸もぜーぜー。目もうつろ。
昨日1日食べず、木曜の朝も食べず。

マズイな。体力落ちてるし今日は水も飲まない。点滴しないとマズイな。

マリリンかマスミさんに電話しようかなと思っていた矢先に別件でマスミさんから電話。
状況を説明してまた直ぐ獣医へ。
今日はいつもの先生でなく別の先生。ほとんどアポなしって感じで行ったから。

「肺炎起こしてるかもしれない。薬が効いていないみたいだから、別の薬試しましょう。
ジステンパーかもね。ジステンパーの可能性50%以上。」

ええええ~!?

この数日で”ジステンパーの可能性100%無いとは言い切れない”から、”可能性50%以上”になっちゃうの!?
1日半何も食べてないし脱水症状とか怖いから点滴をして欲しいと言ったんだけど、
伝染する病気持ちの犬を預かる隔離部屋がいっぱいで空いておらず預かれない(入院できない)。
なので点滴もできない(時間が掛かるので)と言われた。

「・・・・。」

で、家に帰ってチキン・スープを薄めてあげてみろ・・・と。

「・・・・。」

そして、
「I know he needs to be hospitalized, but we have no space for him.」
この犬、入院させるべきなのは分かってるんだけど、今、空きがないから。

そして、
「I know he needs an IV, but we can't.」
点滴も必要なのは分かってるんだけど、それもウチでは今できないから。

もう何も言えなかった。
旦那出張中だし、私1人でどうしよう・・・。チキン・スープって・・・。
肺炎かもって言ってたのに・・・。
今晩眠れないことは確実、つかこんな状態で家に帰らされてAlfredo死んじゃうよ!

マリリンに連絡して説明、マリリン激怒。
LAにある他の獣医に連絡してくれて、直ぐそこへ行けと。
マリリンもそこへ来てくれました。

そこの獣医では即行点滴の準備、要血液検査。多分X-rayも必要と言われ、即入院。
可能性はもちろんあるが、ジステンパーではない気がすると言われました。

そして、
この状態の犬を、点滴もせず家に帰すなんてあり得ない。」と。

ここ数日間目が離せなかったけど今はちゃんと病院でモニターしてもらっている。
その安堵から一気に緊張の糸が切れ涙目。

だから今、SolomonもAlfredoも家におらず、JigenとZennyだけ。
2匹だけって相当久しぶり?
静かな夜になりそうだ~と思っていたんだけど、そうでもなかった(笑)。

Solomonの手術がうまくいき、Alfredoが無事帰ってきますよに。
がんばれ、Alfredo !!
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by Fujiko_blog | 2011-08-12 13:26 | Alfredo

Wink 的な・・・

クッションの上で休んでいたZennyの横に、無理矢理入るJigen。
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↓ そして決めのポーズ。
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↓ こっちの人は、1人Wink。
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by Fujiko_blog | 2011-08-08 21:18 | Alfredo

ヘアカットした訳ではなく

Alfredo。
ウチに来た当初は気付かなかった、っつか、なかったと思うんですけど。

この写真で分かりますかね?
この子、モヒカン・・・です。

どんだけFunkyなんだ。
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by Fujiko_blog | 2011-08-05 10:59 | Alfredo

成長

ウチは小さい4Plexの2階に住んでいるんですが、ドアを開けると直ぐ下に下りる階段があります。
なので、よくありがちな「外へ出られる嬉しさからドアを開けると外へ突っ走る」をやられると大変危険。
犬は大丈夫でも、リードを持っている人間が階段から落ちて、シャレにならないケガを負います。

だからウチでは、絶対に守らなければならないルールがあります。

外へ出る時、まずドアの前で「Sit」、そして階段の前でも「Sit」。
ドアの前で「Sit」が出来なければ外へ出るドアは開かないし、
階段の前で「Sit」が出来なければ階段を下りることはできません。

JigenやZennyはもう分かっているので、「Sit」と言わなくても座って私のOKサインを待っています。
Fosterの一時預かりの犬達にも同じことをさせます。
理解していようがいまいが、させます。

ウチにあまり長くいなかった犬は、嬉しいことにソレを覚える間もなく譲渡されていったけど(理解していなかったので無理矢理座らせていた)、
長居組のSolomon、Tonnyは、ソレをきちんと理解していて、勝手にドアから飛び出すこともなく「Sit」と言われれば、きちんと座って待っていました。

暴れん坊のAlfredoにも同じことを教えています。
ウチに来てほぼ1週間だけど、もう理解しているような・・・!?
人に吼えたり唸ったりすることもタイブ減ったし。

コロコロな仔犬のうちに、早く貰われてくれるとイイんだけどなあ。
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by Fujiko_blog | 2011-08-03 21:24 | Alfredo

大と小

Jigen: あ~あ、面倒な奴がウチに来たもんだなあ・・・。
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by Fujiko_blog | 2011-08-01 21:48 | Alfredo