単なる推測

今日はただの"つぶやき"。

Solomonが家に来てから耳掃除をしてあげたいと思っていたんだけど、体を触っただけでも飛び上がっていたので後回しになっていた。
最近ちょっとずつ色んな事に慣れてきたので、今週頭に耳掃除をトライ!
これまた始めは相当ビビッていたけど、次第に大人しくなり問題なし。

で、予想はしていたけど思った以上に汚れていたのと同時に、何か耳にばい菌入っている感じだったのでレスキュー・グループの人に連絡、すぐに獣医のアポを取ってくれた。


その獣医は、Solomonがウチに来る前に預けられていた所。
あんな所に(言いすぎ?)Solomonを、つか、どの犬も連れて行きたくないけど、今までのSolomonのレコードがそこにあるので、今回はそこへ連れて行くことに。

レスキュー・グループの人が、電話で予約を入れると受付の人がSolomonを覚えていたようで、
「Solomonは暴れるかもしれないから、もし暴れるような事があったら麻酔をしてから耳の診察をすることになるかもしれません。」と。
耳を診るだけなのに、麻酔・・・?

「麻酔なんてふざけた事を言われたら、断って帰って来ていいからね。獣医はココだけじゃないし!」と念を押され、「絶対に大丈夫。Solomon暴れたりなんかしないから!」とだけ言って、その足で獣医に向かう。

獣医のアシスタントの人達も表面上はナイスにしているけれど、「ああ、お前か」的な目でSolomonを見ているのがアリアリと分かる。
獣医の先生もSolomonを覚えていて、「前より随分落ち着いたね」と言っているけど何か変。

Solomonと相当距離を置いていて近づかない。不自然なくらいに近づかない。
やっとSolomonに触ったのは、耳の中をライトで照らして見た時だけ。それ以外は1メートル以上Solomonから離れている。
怖いのか!?

Solomonがそこの獣医に預けられていた時、スタッフの誰かを噛んだとかって話を聞いた事あるんだけど、先生が噛まれたの?
先生、Solomonに変なアプローチして追い詰めて噛まれた?
だから「人への攻撃性アリ」と診断下して安楽死を進めたの?

単なる私の推測。絶対合ってると思うけど。
本当にアノ獣医には、もう犬を連れて行きたくないもんだ。

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あ、追伸。
Solomonの耳、イースト菌感染という事で薬飲んでます♪

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by Fujiko_blog | 2011-02-21 09:28 | Solomon
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